標準偏差をエクセルの関数で求める方法とグラフの作り方

データ:x1、x2、x3、x4…xn
平均:μ 標準偏差:σ 
μ=(x1+x2+x3…xn)/n
σ^2=Σ((xn-μ)^2)/n
最後に平方してください。
ちなみにσ^2は分散ですね

エクセル関数で標準偏差(データの散らばり具合い)はSTDEVP(スタンダードデビエーションピー)です。

下記、アドバイスをお願いします。

前提:標準偏差=データの各観測値と平均との差の2乗の平均を取って、その平方根を取った値。正規化された形で表されたデータのばらつきを示す数値。

1.0.86
2.4.4
3.-0.72
4.0.44
5.1.57
6.1.13
7.-1.70
8.-0.58

上記の平均は、0.86←これは、理解できます。

上記の標準偏差は、1.86←これが、分かりません。

上記の標準偏差に対する比率0.36←これも、分かりません。

標準偏差・標準偏差に対する比率の出し方の指南をお願いします。

宜しくお願いします。